世界に誇る太鼓マスター
ヒダノ修一

サッカーワールドカップに於ての二大会連続ソロ演奏や、世界中のアーティストとの共演など、その名を海外まで轟かせ、誰もが認める世界一の太鼓ドラマー“ヒダノ修一”によるスペシャル企画。
最強の太鼓奏者に津軽三味線、ギター、サックス、篠笛、パーカッションを編成した、まさにスーパーセッション!
観客の皆さんの感性に、より鋭く訴えかける演奏を、阿吽の呼吸で創り出す圧倒的なBEAT!
魂を揺さぶる、超ど迫力の太鼓アンサンブルセッションです!

 セッション

 ヒダノ修一 スーパー太鼓セッション ヒダノ修一 スーパー太鼓セッション ヒダノ修一 スーパー太鼓セッション ヒダノ修一 スーパー太鼓セッション ヒダノ修一 スーパー太鼓セッション ヒダノ修一 スーパー太鼓セッション

ヒダノ修一 高田淳 田中まさよし 小山豊 石田裕人 長谷川友二

小学校の芸術鑑賞会

  1. みちくさ
    桶胴太鼓を使った勇壮な曲でオープニングを飾ります。

  2. 風流
    ど迫力の太鼓打ち合戦!ヒダノの世界一の高速打ちも圧巻です!愛知万博のためにヒダノが作調した曲です。

  3. MUTEKI
    太鼓打ち2名による、迫力とコミカルを追求したコメディ風味たっぷりの演奏です

  4. こきりこ節
    ギター・篠笛・津軽三味線・ラテンパーカッション等が入り、富山民謡をラテン調でノリ良くお届けします

  5. テキーラ
    太鼓と津軽三味線が信じられないほどベストマッチなラテンナンバー。みなさん一緒に“テキーラ!”

  6. 伝説のポップス名曲メドレー
    現在流行のポップスの元になったともいえる名曲を和洋折衷編成で!

    • Yesterday Once More(カーペンターズ)
    • Take Me Home, Country Roads (ジョン・デンバー)
    • Hey Jude (ビートルズ)
  7. 津軽じょんがら節
    津軽三味線の素晴らしいソロ演奏に、篠笛が加わります。

  8. 太鼓体験コーナー
    生徒さん、先生方の代表の方に太鼓を叩いて頂く楽しいコーナーです。

  9. ソーラン節
    エンディングは大盛り上がりで行きましょう!ソーランソーラン♬

  10. アンコール

※ 曲目・曲順など変更する場合もございます。

編成

  6名編成(太鼓3名、津軽三味線、サックス&篠笛、ギター&ヴォーカル)

プロフィール

ヒダノ修一★ ヒダノ 修一
横浜出身。1989年にソロデビュー。10年後の空前の和楽器ブーム到来を誰も予想しなかった創成期に、横浜のジャズ界を中心に独自の活動を展開。以降、日本国内及び世界32ヶ国で2400回以上の公演を行い、各国の聴衆やメディアから高い評価を得ている。 現在、和洋融合を得意とする数少ないイベント・プロデューサーとしても活躍し、万博や国際スポーツ式典など、100を超える巨大イベントを手掛ける。
カナダが誇る世界一のエンターテイメント集団【シルク・ドゥ・ソレイユ】のポテンシャル・アーティスト。
「課外授業!ようこそ先輩」「たけしの誰でもピカソ」「J-MELO」「からだであそぼ」等の多数のテレビ出演や、「ネスレ」「北海道国際航空 AIR DO」「明治生命」のTVCMにキャラクターとしても出演。ゴダイゴ、久石譲、TUBE、ジョー山中、Marty Friedman、日野皓正、東儀秀樹、東京フィルハーモニー交響楽団、東京都交響楽団、シンガポール・チャイニーズオーケストラ等にゲスト参加する。
世界的ドラマー神保彰との超絶ユニット『ヒダじんぼ』は海外で絶大な人気を誇り、数度のヨーロッパ大都市ツアー、東欧ツアー、アジアツアー、米国ツアーなど精力的に活動している。
平成24年度に改訂の、全国の中学校の音楽の教科書の編集及び執筆を担当し、自作曲も掲載されている。
神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞奨励賞、JC主催・人間力大賞を受賞。 2002年-サッカー「FIFAワールドカップ(日韓大会)」決勝戦オープニングセレモニーで大太鼓ソロ演奏を行い、98年のフランス大会閉会式に続き日本人初の2大会連続FIFA公式ファイナル出演を果たす。
2005年-世界で最も権威あるアメリカの打楽器の祭典「PASIC」に、初の日本人ソロ太鼓奏者として出演し高い評価を得る。「Sziget Festival/ハンガリー」をはじめ 4ヶ国の有名ロックフェスティバルに出演。
2006年-バレーボール世界選手権「世界バレー」総合開会式に、自己の太鼓マスターズを率いて出演。
2008年-内閣府の依頼により「第1回・野口英世アフリカ賞/世界アフリカ会議at横浜」の授賞式及び記念晩餐会の演出・音楽監督を担当し、天皇皇后両陛下をはじめ歴代総理大臣やアフリカ各国の大統領や国王などの前で、邦楽とアフリカ音楽の友好的なコラボレーションを実現し高い評価を得た。
2010年-世界的なアーティスト、スティービー・ワンダーのアジアツアーに参加。
2011年-東日本大震災の被災地、岩手県陸前高田市の太鼓団体との交流をNHK国際放送「J-MELO」がドキュメンタリー番組として制作し、世界中で大きな反響を呼んだ。
2012年-サッカー【FIFA U-20 Women's World Cup Japan】公式開会式に出演(閉会イベントの音楽監督も担当)。
2013年-「日本ASEAN友好協力40周年記念公演 in ラオス(外務省派遣)」の音楽監督を務める。


★ 高田 淳(太鼓奏者)高田淳
8歳から川崎の武蔵野太鼓で太鼓を始める。
井上智彦と共に太鼓【DODAN-PA】を結成し、日本インド/日本スリランカ国交50周年記念公演、ヨーロッパツアー、中東ツアー《イラン、カタール、バーレーン、オマーン、クウェート》等、数多くのイベントに参加。
【ZI-PANG】メンバーとして、中南米ツアー《グァテマラ、コロンビア、エクアドル、ヴェネズエラ》、第27回日本アカデミー賞オープニング演奏、愛・地球博ジャパンウィーク演奏、美空ひばり座オープニングセレモニー演奏、LAツアー。
【ヒダノ修一 with 太鼓マスターズメンバー】として、世界バレーオープニング演奏、日中文化スポーツ交流年グランドフィナーレコンサート。
【茂戸藤太鼓ユニット】でシンガポール公演、大晦日dynamite!勇気の力オープニング演奏(TBS放送)。
ラテンバンドの【LASNINJAS】に和太鼓で参加。ソリストとして大晦日PRIDE男祭りオープニング演奏(フジTV放送)、オフ・ブロードウェイのdrumstruckと共演、EXILE LIVE TOUR 2009で演奏。
音楽としての和太鼓、動きで魅せる和太鼓などエンターテイメントとしての和太鼓を追求し、同年代の太鼓奏者で【MUSA武士】を結成。

田中まさよし★ 田中 まさよし(太鼓奏者)
秋田県出身。モダン、クラシックパーカッションを学び、ドラムに傾倒。 様々な音楽を吸収する中、和太鼓と衝撃的な出会いをする。以後、和太鼓、ドラム、パーカッションプレイヤーとしてプロ活動開始。
ダイナミックなプレイを信条とし、幾多の場数により育まれた対応力と伴奏能力で共演者等から高い評価を得ている。
TV、ラジオ、芝居出演、作・編曲、ワークショップと幅広く全国規模で活躍中。既存のジャンルに捕われないボーダレスな活動を続けている。
学校法人 新星学園「六木幼稚園」にて和太鼓の授業を受け持ち、幾つかの中学~大学までの吹奏楽部・軽音楽部で打楽器指導も行っている。
日本文化週間ファイナルコンサート(韓国・ソウル)。シンガポールSP、大使公邸親善パーティー。日中文化・スポーツ交流年グランドフィナーレコンサート(北京/全世界に生中継)。中華人民共和国建国六十周年慶祝晩会。横浜開港150周年記念祝祭コンサート。「第1回・野口英世アフリカ賞」の授賞式および記念晩餐会で天皇皇后両陛下や歴代総理大臣をはじめアフリカ各国の大統領や国王の御前演奏。フジTV「カスペ! パフォーマンス営業部」サウンドエフェクトを担当。

★ 小山 豊(津軽三味線)小山豊
東京都出身。父は津軽三味線小山流家元小山貢。
幼少より、祖父、宗家・小山貢翁から三味線の指導を受ける。
新春かくし芸大会やレコード大賞、NHK民謡番組に多数出演。歌謡曲、CM、ゲームソフトなどのレコーディングの他、ミュージカルや舞台の音楽指導など、様々なジャンルで活動している。国際交流基金派遣事業にてアフリカ・ヨーロッパ・アジア諸国など様々な国々を訪れ、日本文化の伝承に貢献している。
日本の伝統としての古典津軽三味線をしっかりと確立しながら、自身の展開するバンド「Soothe」において、多種多様な楽器とのコラボレーションから、津軽三味線の新しい魅力、可能性と発展への活動も精力的に行っている。
【NHK】紅白歌合戦、歌謡コンサート【BS】日本のうた【NTV】吉本ばかな、ナイナイ年越し特番、ものまねバトル【TBS】日本レコード大賞【CX】新春かくし芸大会、MusicFair【ANB】題名のない音楽会【JOTX】年忘れにっぽんの唄、映画「どろろ」、「シンケンジャー VS ゴーオンジャー」エンディング曲、キッコーマン 「黒ごまプリン優」CM、細木数子著「六星占術 平成20年年度版」CM、ケロッグ 「ココくんのチョコワ」CM・他
2001年、2002年 (財)日本民謡協会津軽三味線コンクール 優秀賞受賞

石田裕人★ 石田 裕人(サックス&篠笛)
昭和音楽大学在学中に自己のジャズバンドを率いて、都内ライブハウスを中心に活動を開始。
同時にラテンジャズバンドやジャズコンボにも参加し、卒業後は本格的にプロ活動をスタート。
ジャズを中心に様々なジャンルをこなし、その歌心溢れるエキサイティングなプレイに定評がある。
現在、キム・ヨンジャの専属バンドを務める他、数多くのアーティストと共演。
ジャズから演歌まで幅広くプレイする。

★ 長谷川 友二(ギター&ヴォーカル)長谷川友二
東京出身、鎌倉育ち。ジャズギタリスト沢田駿吾氏に師事。
国内屈指の高度な弾き語りスタイルでその本領を発揮。アルバム『ウタマチヰズム』は音楽評論誌で絶賛された。
アコースティックギター1本でもサポートできる貴重なプレイヤーとして数多くのアーティストから信頼を得ている。
沢田研二,坂田おさむ,麻倉未稀,京本政樹,SMAP,本田美奈子.,植松伸夫,いしだあゆみ,堀ちえみ,石川ひとみ,島倉千代子,ヒダノ修一,レブンカムイ,土井啓輔,ル・クプル,篠原涼子,中西保志,佐々木秀実,ヤドランカ,「火曜サスペンス劇場」劇中音楽など、多種多様なミュージックシーンで彼のギターサウンドを聞くことができる。
CD『super.modern.artistic.performance/SMAP』、CD『ファイナルファンタジーSongBookまほろば』など多くの音楽ファンにそのギタープレイをアピールしつづけている。
またコンポーザーとしても1996年ミッキー・カーチスへ「今さら愛してる」をプレゼントしている。

 

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